【東京オリンピック】今注目しておきたい 実力のあるサーフィン選手 5人

今回は、今後の注目が期待される、サーフィンの選手について何人か紹介していきます。
2020年の東京オリンピックで新競技にもなり、今後も、ますます注目される事間違いなしのスポーツでもありますので、ぜひ参考にしてみてください。

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1.大原洋人(おおはら ひろと)

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https://youtu.be/4JC0g125noo #大原洋人 #Olympic #オリンピック “大原 洋人”日本のサーフィン業界のスターのひとり! そんな、大原洋人プロが、2019年シーズンの最後のQS参戦をハワイのトリプルクラウンで終え、ホームである千葉でのフリーサーフィンの模様を収めた映像です。 大原 洋人 (オオハラ ヒロト) 生年月日 1996年11月14 日 公式サイト https://hiroto-ohhara.com/ 主なスポンサー #hurley  https://www.hurley.com/ #monsterenergy  https://www.monsterenergy.com/ #ムラサキスポーツ https://www.murasaki.co.jp/ #jsindustries https://www.jsindustries.com/ #oakley https://www.oakley.com/ #surffcs https://www.surffcs.jp/ #glassy-co http://glassy-co.jp/

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最初に紹介するのは、『大原洋人』選手です。
千葉県出身の23歳の若い選手です!

8歳から、サーフィンを父親の影響で始めて、15年のキャリアを持っています。

サーフィンの練習はかかさずやっていたらしく、学校に行く前と学校終わりにもサーフィンの練習をする生活を送っていたらしいです!

2015年に出場した、世界レベルの大会で18歳にして、日本人初の優勝という輝かしい成績をおさめています。

日本のサーフィンの実力を証明した立役者でもありますね!
まだ、23歳という若さなので、今後のさらなる活躍に期待ですね!

2.新井洋人(あらい ひろと)

次に紹介するのは、『新井洋人』選手です。
神奈川県出身の25歳です。

サーフショップを経営している実家の影響で、4歳からサーフィンを始めており、12歳という若さで、オーストラリアに渡り、本格的にサーフィンの練習に取り組みはじめたそうです。

その練習の成果が発揮されたのが、15歳の時に出場した世界ジュニア選手権で4位という好成績を残しています。

現在は海外を中心に活躍しており、今後注目の選手の一人です。

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