【2022年最新】中・上級サーファーにおすすめの耳栓6選!

サーフ耳栓は近年、日本でも注目されるアイテムの一つです。サーフィンはウォータースポーツの中でも特に強度の高いスポーツであり、継続して冷たい水が耳に入ると難聴をはじめとした病気につながります。

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1.Naohiro Swimming Earplugs

サーフィン用の耳栓の定番とも言えるシンプルなデザイン。

こちらは典型的なカナル型(耳の内側に収まるタイプ)で、高い遮断性が特徴です。

使い方が簡単でフィット感もよく、安定感にも優れています。

カナル型なので、耳の形によって合うあわないがある点は注意が必要です。

2.Surfears Creatures of Leisure Surf Earplugs

疎水性、耐久性、そして安全性のバランスがいいサーフ用耳栓。

ユニークな形状で、耳の中に簡単に入れられ、フィット感も抜群です。

高品質なプラスチックからなり、見た目の質感もGOOD。

あまりにも激しい動きの中では外れることもありますが、密閉性も高く、あらゆる海で力を発揮します。

3.Mack’s Ear Seals Dual Purpose Earplugs

長い歴史を持つ『Mack’s』が手掛ける耳栓。

日本でもお馴染みのメーカーですが、着け心地がよく、サーフィンでも使えます。

見た目以上にしっかりとした作りで、音はもちろん、水の侵入も防いでくれます。

また、簡単に抜け落ちない点も、ウォータースポーツシーンで多様される要因となっており、初心者でも安心して使うことができます。

4.Oken Swimming Earplugs

強風の日にも活躍するフィット感に優れたサーフ用耳栓。

スタイリッシュなデザインも人気の要因で、高級感もあります。

遮断性が非常に高いので、水の侵入が防げますが、音もシャットアウトしてしまうので、やや周囲の声などが聞き取りにくい点は注意が必要です。

5.JBL Hydro Seals

安価ながら頑丈で作りのいいサーフ用耳栓。

やや独特な形状のため、耳の形によって合うあわないはありますが、フィット感は平均以上。

耳が重くなったり痒くなったりすることも少なく、着け心地も良好です。

サーフィン上級者にはやや不向きですが、初心者にとっては十分なスペックと言えます。

6.TYR Moldable Silicone Surf Earplugs

プロなどの本格サーファーのために作られたシリコン耳栓。

中空ステムを採用し、水泳時の聴力の乱れを最小限に抑えます。

両耳にぴったりとフィットするので、水漏れの心配もありません。

また、使わない時にはボックスに簡単に収納でき、プラグが破損しないように安全に保管できます。

旅行にも最適で、応用の利くアイテムです。

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