【東京五輪】スケボー競技出場を目指す選手も使う!?勝てるスケボーシューズ6選

2020年の東京五輪から正式種目になった「スケートボード」。
その「スケートボード」競技に出場を果たすために、猛練習をしている選手たちも使っているかも知れない、人気があって勝てる「スケボーシューズ」をご紹介します。

また人気の理由である特徴や性能についてもご紹介したいと思います。

1.Adidas Skateboarding SAMBA ADV (アディダス スケートボーディング SAMBA ADV)

スポーツ用品の有名ブランド「Adidas」のスケートボードシューズ「SAMBA ADV」。
「SAMBA」のスケートボードバージョンとして知られています。

現代のスケーターが納得する滑りやすい機能が備わっていて、思い通りに滑ることができると評判です。
ちなみに写真のものはアッパーが天然皮革/合成皮革、アウトソールはゴム底になっています。

スケボーをする時以外でもおしゃれなスニーカーとして使うことができるので、買ってみて損はないと思います。

2.Emerica (エメリカ)

1996年にスケートボードシューズのブランドとして誕生した「Emerica」。
シンプルだけどハードコアなシューズであることが特徴です。

「Emerica」の魅力は、やはりロックテイストを全面に出していることで、コアなスケーターからの人気はかなり高いです。

また耐久性や操作性が優れている点も特徴です。
まさにスケボーのためのブランドだと言えるでしょう。

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