【イケメン】かっこ良すぎるスケーター、佐川涼選手の魅力とは?

若くてイケメンのスケーターとして脚光を浴びている「佐川涼」選手。2020年東京五輪を目指して頑張っています。

この誰もが思わず応援したくなる佐川選手の魅力について、いろんな角度から見てみましょう。

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佐川涼選手のプロフィール

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佐川選手のプロフィールは以下のようになっています。

生年月日:1999年8月24日

出身地:神奈川県川崎市

家族:両親、兄(海斗さんと言い、同じくスケーターです)の4人家族

出身高校:東海大付属高輪台高等学校

身長:167cm

体重:60kg

靴のサイズ:26.5cm

スポンサー:Element、 New Balance Numeric(Flow)、 Ronin Eyewearなど

スケボーとの出会いについて

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佐川選手のお父さんは元々サーファーだったようで、本当は一緒にサーフィンを楽しみたいと思うところですが、幼い子供にはさすがに海は危ないと考え、同じヨコノリ系つながりで6歳の頃からスケートボードの練習をさせるようになりました。

そして佐川選手はスケートボードを始めるとすぐにその面白さに目覚め、少しでも時間があると練習に励む日々が過ぎていきました。

練習は主に独学だったようですが、上手いテクニックを持った人の動画などをみることもあったようです。何事も真似することから始まりますから、良い練習方法だったと思われます。

これまでの戦歴

佐川選手は16歳にして「Make It Count 2016ジャパンファイナル」で優勝し、みごとに2017年AJSA年間チャンピオンに選ばれています。さらに2018年には「アジア選手権」でも優勝しているのですごいです。

また2020年東京五輪の追加種目、スケートボード・ストリートの「FISE」(エクストリーム・スポーツ国際フェスティバル)シリーズが広島市で男子の決勝が行われ、佐川選手(クリスタルガイザー)が91.85点をマークして優勝を勝ち取りました。「ハードフリップ」などの難しい技も完璧に決め、持ち前の努力と実力を多くの人々に知らしめました。

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