【関西・中国】ナイター設備の充実したゲレンデランキングTOP7【スノーボード】

5.余呉高原リゾート・ヤップスキー場

滋賀県長浜市にあるスキー場。
関西はもちろん、東海、北陸方面からのアクセスもよく、県内外から多くのスノーボーダーが訪れます。

コースの最大斜度は36度で、全体的には中級以下がほとんど。
土曜日にはナイター営業もあり、一日中スノーボードを楽しみたい方におすすめ。

日本海を望む絶景を楽しみながら、関西の大自然が味わえるのも、このゲレンデならではの魅力です。

ただし、人工降雪機がないため、雪不足が深刻なシーズンもあります。

女性専用コスメルームがあったりと、ユニークなゲレンデです。

4.井川スキー場腕山

90年以上の歴史を誇る、徳島県にある老舗のスキー場。
県内唯一のスキー場で、例年12月下旬から翌3月上旬まで営業しています。

初心者×3、中級、上級からなる全5コースで、うち4つでナイター営業を実施。
人工降雪機も稼働するため、シーズン中雪不足に陥ることはありません。

どのコースからの眺めも素晴らしく、徳島の絶景が楽しめるのも魅力です。

例年のオープンは四国最速とあって、同エリアにお住いの方には特におすすめです。

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