【思わずうっとり】女性の注目を集めるイケメンサーファー9名【かっこいい】

サーファーというだけで憧れるのに、イケメンだったら注目の的ですよね。
それに日焼けした肉体美には女性はうっとりしてしまいます。
そこで今回はズバリ、イケメンサーファーを9名ご紹介します。
中にはオリンピック候補の方もいるので、ぜひチェックしてください。

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1.五十嵐カノア(いがらし かのあ)

誕生日:1997年10月1日
出身地:アメリカ合衆国 カルフォルニア
身長:180cm

アメリカと日本の二重国籍を持っている「五十嵐カノア」さん。
サーフィンは幼い頃から始めていて、英才教育も受けています。

そしてわずか6歳でアメリカの地区大会に初出場し、初優勝を飾りました。

またワールドチャンピオンシップツアーという世界最高峰の選ばれた32人が出場するツアー戦に、当時最年少記録で出場を果たしました。
現在も降格することなく、世界最高峰の32人としてWCTで戦っています。

東京五輪では日本人候補として出場するようで、どんな活躍を見せてくれるのか楽しみです。

2.佐藤 魁(さとう がい)

誕生日:1996年11月17日
出身地:神奈川県
身長:169cm

お父さんの影響で5歳からサーフィンを始めた「佐藤 魁」さん。

大会では思ったような結果はなかなか出せなかったものの、サーフィンは大好きでずっと続けていました。
そして10歳の時には「NSA 第15回ジュニアオープンサーフィン選手権大会 (キッズ)準優勝」の記録を出しました。

その後も少しずつ結果が出てきて、「クイックシルバージュニアオープン準優勝、「ムラサキ湘南オープン準優勝」、「VOLCOM TCTチャンプス1位」JPSAショートボード年間ランキング準優勝」などを勝ち取っています。

3.村上 舜(むらかみ しゅん)

誕生日:1997年3月3日
出身地:神奈川県
身長:166cm

「村上 舜」さんは小学2年生の時からお父さんの影響でサーフィンを始めました。
10歳の頃から才能が開花し始め、数々の大会で好成績を残しました。

そして2011年にはNSAの「ALL JAPAN SURFING GRAND CHAMPION GAMES」メンズオープンで優勝。2012年にNSAのボーイズでタイトルを獲得しています。

また近年ではハワイでも活動していて、2018/2019シーズンは究極のローカルコンテスト「Da Hui Backdoor Shootout」のチームジャパンのメンバーにも選ばれました。

来年はハイグレードをメインにQSフル参戦に意欲を燃やしているそうです。

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