【東京オリンピック】今注目しておきたい 実力のあるサーフィン選手 5人

3.村上舜(むらかみ しゅん)

次に紹介するのは、『村上舜』選手です。
神奈川県出身の23歳です。

小学2年生の時にサーフィンを始めており、10歳で大会に出場している経験の早い選手です!

2012年に、NSAのボーイズでタイトルを獲得しており、ISAワールドサーフィンゲームスでは、2年連続で日本代表にも選出されている、実力のある選出です。

また、2020年の東京オリンピック内定選手でもあるので、オリンピックの活躍にもぜひ期待できる選手です!

4.大村奈央(おおむら なお)

次は女性サーファーで、『大村奈央』選手です。
神奈川県出身の27歳です!

サーフィンを始めたのが11歳の時で、独学でサーフィンを学び、その努力が実り、13歳の時に初めて日本代表に選抜されるまでの実力の持ち主です。

その後は、国内の大会で優勝をとりつづけて、2010年にルーキー・オブ・ザイヤーなどに最年少で獲得しています!

日本人選手で、最も世界で通用する選手の1人とも言われるほどの凄さを持ってるので、今後の活躍にぜひ注目できる選手です。

5.川合美乃里(かわい みのり)

次に紹介する選手は、『川合美乃里』選手です。
徳島県出身の19歳です。

父親が元サーファーで、6歳の時にサーフィンを始めています。

2015年までは、地元の海岸で練習をしてましたが、2016年にオリンピック会場がある、千葉県に練習の拠点を移しているそうです!

また、14歳という若さで、ルーキー・オブ・ザイヤーを獲得し、年間グランドチャンピオンにも輝いています。

まだ、19歳という若さなので、今後の活躍に期待できる選手の1人です!

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