【スノボーはここに決まり】雪質が自慢の北信越のおすすめゲレンデ6選

3.妙高杉ノ原スキー場(新潟県)

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国内では珍しい最長8,5kmのロングランコースが最大の魅力の「妙高杉ノ原スキー場」。

全長約3kmのゴンドラに乗り、あっという間に上部まで上れます。
トップの標高は1.855mで、高低差は1,124mということなので驚きです。

どこまでも続くロングランを滑ると、日頃のストレスも吹き飛んでしまいます。
そのため何度も訪れるリピーターも多いようです。

もちろん近くには温泉もあるので、帰りに汗を流すことができます。

妙高杉ノ原スキー場

4.白山一里野温泉スキー場(石川県)

県内では最も規模の大きいスキー場ですが、意外と知らない人も多く穴場的なスキー場のようです。

コースの数は9本で、比較的緩やかなコースが多く、中でも「林間コース」は初級者でも気分良く滑ることができます。
積雪量も十分でサラサラのパウダースノーを堪能できるでしょう。

また小さなお子さんと一緒に遊べるキッズスペースもあり、ソリや雪遊びができます。

スキー場の周辺には宿泊施設や立ち寄り温泉もあるので、温泉も楽しめます。

白山一里野温泉スキー場

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