【可愛くて人気】五輪以外でも活躍が期待されるスノーボード女子6名

(4)佐藤亜耶(さとう あや)

家族がスノーボード好きで、その影響から3歳からスノーボードを始めました。
そして小さい頃からスノーボードの魅力に目覚め、楽しみながら猛練習の日々をおくっていました

その結果中学1年生の時にはプロ認定を受けるまでになりました。
ちなみにお姉さんは「佐藤夏生」さんで、同じくプロスノーボーダーです。

ハーフパイプでトップクラスのスキルを持つ彼女の安定したライディングは、スロープスタイルでも独自のスタイルを確立し、国内でも有数のスノーボーダーになりました。

また持ち前の可愛さと明るい性格も魅力的ですし、姉妹で仲良くトレーニングしたり困った時に相談したりと、お姉さんの存在はかなり大きいようです。

今はスロープスタイルで世界を舞台に活躍しています。

5.浅谷純菜(あさや じゅんな)

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前述の「浅谷珠琳」さんのお姉さんである「浅谷純菜」さん。
サーフィン好きのお父さんが、家族みんなが楽しめるスポーツはないか?と思い、頭に浮かんだのがスノーボードだったそうです。

でも最初は楽しいと思えなかったようですが、元々ヨコノリ系の素質があったことと、練習の成果が現れ、10歳でハーフパイプの大会に出場できるまでになりました。
そして14歳でプロになっています。

2015年にはジャパンカップで優勝!
続いて第12回JOCジュニアオリンピックカップでも優勝。
その他国内外で好成績を残しています。

6.岩垂かれん(いわだれ かれん)

「岩垂かれん」さんはスノーボードクロスの選手として活躍し、現在はオリンピックでの解説もおこなっている方です。

岩垂さんがスノーボードを始めたのは小学4年生の時で、生まれついての才能が小学6年生でスポンサーがつくほどに目覚しく開花しました。

そして国内外で数々の大会に出場し、2015年まではオリンピック強化指定チームで活動してきました。
素晴らしい実力を誇ってきたので、他の選手にも的確なアドバイスができるのではないでしょうか。

 

みなさんすごく可愛くて魅力的でしたね。そして印象に残っているのは、姉妹でプロの資格を持っている人が多いということです。

しかも姉妹共に可愛いのでうらやましく思います。
みなさんにはこれからも日本のスノーボードをパワフルにしていただきたいので、期待しています。

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