【2024年に期待】今注目したい世界の10代美女サーファーTOP8

6.Zoë Steyn

南アフリカ・イースト・ロンドン出身の女性サーファー。
南アフリカでのジュニア世代では圧倒的な強さを誇り、アメリカや日本の大会にも参加しています。

そんな彼女は、多くのサーファーと異なり、家族にサーフィン経験者はいませんが、幼少期より大きな波に恋い焦がれ、自然に競技を始めたそうです。

大きな波と戦う姿の似合う健康的な美少女で、今シーズンの「ジュニアツアーランキング」では13位をマーク。

2024年のパリオリンピックでの活躍が期待されます。

5.脇田紗良

2002年、神奈川県生まれの日本人女性サーファー。
焼けた肌に大きな眼が特徴の”天才美少女”は、幼少期にハワイに移り住み、サーフィンの虜に。

同じくプロサーファーである脇田貴之を父に持ち、今では世界で活躍しています。

実績では、同じ日本人の松田詩野には及びませんが、2019年、オーストラリア・セントラルコーストで開催された「2019年 WSL QS3000」では準優勝を果たすなど、伸び盛りの若手です。

4.Bruna Carderelli

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Waiting for my turn 🌊👀

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ブラジル出身で、現在17歳の女性サーファー。
競技を始めたのは13歳と比較的遅めですが、あっという間に才能を開花させ、すでにプロサーファーとして活躍。

そんな彼女は、国際大会の経験は少ないものの、モデル顔負けの美しさでも注目を集めています。

残念ながら東京五輪には出場しませんが、2024年のパリオリンピックに出場する可能性は十分にあります。

今後の活躍次第では、世界的な人気獲得の可能性もあり、特に、男性には名前を覚えておいてほしい選手です。

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